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(最終ページ更新日2021年8月30日)

CANON サービスツール Service Tool ST5510 / ST5204 / ST4905

CANON サービスツール Service Tool ST5510 / ST5204 / ST4905の販売は停止いたしました

(意味もわからず購入する方が多くメールでの説明が面倒なため販売を停止しました)
ご質問がある方はお問い合わせください。 
追記:それでも購入を希望した割にはクレームを言う人が居ました。
よって、販売はやめました。

(2021/8/30更新)

販売終了!

参考にCANON サービスツール Service Tool ST4905の説明ページを残しておきます。

  • TOOLの販売のみでサポートはいたしません。
  • TOOLの使用期間無期限1,280円(パソコン1台のみインストール可能、対応機種なら何度もリセット可能)←販売は停止しました。 ※(パソコンの構成を変更したりOSを再インストールすると起動しなくなります)
  • windowsのみ対応、MACには対応しておりません。
  • CANONのプリンターの廃インクカウンターをリセットするにはプリンターをサービスモードで起動させる必要があります。
  • プリンターのEEPROMにロックがかかっているプリンター、または故障しているプリンターはサービスモードになりません。 ※Service tool v2000、v3400、v3600など古いバージョンのService Toolervice tool解除しようとした場合にロックがかかる場合があります。(ロックがかかったプリンターは廃インクエラーを解除できません)
  • ウィルスセキュリティソフトを停止させてからお使いください。
  • サービスモードで起動出来ないプリンターは解除できません。サービスモードって何?と思われた方は大丈夫です。問題ありません。 サービスモードで起動出来ません
    • サービスモード(メンテナンスモード)になりません

      ココに注意

      どこかのブログや情報サイトからダウンロードしたService tool v2000、v3400、v3600など古いバージョンのService Toolで解除しようとしたりは絶対にしないでください。
      古いバージョンのService Toolで解除できるのは、古い型番のプリンターだけです。
      そのようなTOOLで解除に失敗してから当方に相談されても手遅れです。
      プリンターの電源をコンセントから引き抜かないと電源が切れなくなった時点でアウトだと思ってください。(その状態になったあとで当方に遠隔で解除を申し込まないでください。解除できません)

      一度はサービスモード(メンテナンスモード)で起動できたプリンターがサービスモードで起動できなくなる場合があります。
      CANONのプリンターがサービスモード(メンテナンスモード)にならないのはEEPROMにロックがかかってしまっため、またはプリンターが故障しているためです。

      どこかのブログや情報サイトからダウンロードしたService tool v2000、v3400、v3600など古いバージョンのService Toolで対応していない機種の廃インクエラーを解除しようとしたらEEPROMにアクセスできないようにロックがかかる場合があります。捨てるプリンターならいいですが、本当に解除したい場合は絶対にしないでください。100%後悔します

      EEPROMにロックがかかる時の特徴は、電源ボタンでプリンターの電源を切ることが出来なくなり、プリンターの電源コンセントを引き抜いて強制的にしか電源が落とせなくなることです。その時にEEPROMにロックがかかり、プリンターはただの粗大ゴミとなります。

      通常はサービスモードになると電源ランプ(緑)が点灯します。
      EEPROMにロックがかかりサービスモードにならない場合は三角マークの警告ランプ(オレンジ)または電源ランプが点滅(てんめつ)したままになります。

      ファームウェアのアップデートをするとEEPROMのロックが外れる場合がありますが、サービスモードにならない場合はプリンターの基盤を変える以外方法はありません。

      プリンターに他のエラーが出ている場合は、エラーの箇所によってはサービスモードになりません。(プリントヘッドエラーなど)

      サービスモードに入った時の特徴
      • 電源のLEDが点滅(てんめつ)のあと点灯(てんとう)になる。(2~3分かかる場合もあります)
      • サービスモードに入るとプリンターがパソコンに接続されてUSBが認識したときの音がパソコンのスピーカーから鳴ります。(ポロン♪など)
      • デバイスマネージャーで普通はプリンターとして認識されているが、サービスモードに入るとポート(COMとLPT)にCANONデバイスまたは不明な機器として認識される、または他のデバイスの所にCANONデバイスとして認識されます。
      • プリンターの液晶画面が通常の状態とは違う事が多いです。(液晶が真っ暗、通常では表示されない文字がでているなど)

 

CANON Service Tool ST5510 対応機種

(ST5510は対応機種がST4905より多くなっています ST4905+α) ※このソフト1つで下記の対応プリンター全ての廃インクカウンターのリセットが出来ます

  • Canon Service Tool Version st5510 対応機種
    E Series E4xx, E5xx, E6xx.
    G Series G1000 Series, G2000 Series, G3000 Series, G5000 Series, G6000 Series
    IP Series IP12xx, IP13xx, IP16xx, IP17xx, IP18xx, IP19xx, IP22xx, IP25xx, IP26xx, IP27xx, IP28xx, IP36xx, IP47xx, IP48xx, IP49xx, IP58xx, IP72xx
    IX Series iX6530, iX67xx, iX6830, iX70xx.
    MB Series MB2030, MB2130, MB2330, MB2730, MB5030, MB5130, MB5330, MB5430
    MG Series MG21xx, MG22xx, MG24xx, MG2570S, MG31xx, MG3230, MG35xx, MG36xx, MG41xx, MG42xx, MG51xx, MG52xx, MG53xx, MG54xx, MG56xx, MG57xx, MG61xx, MG62xx, MG63xx, MG65xx, MG67xx, MG71xx, MG75xx, MG77xx, MG81xx, MG82xx
    MP Series MP230, MP237, MP250, MP258, MP260, MP270, MP278, MP280, MP287, MP480, MP490, MP497, MP493, MP540, MP550, MP560, MP620, MP630, MP640, MP980, MP990
    TR Series TR7530, TR8530
    TS Series TS5030, TS5030S, TS5130, TS5130S, TS6030, TS6130, TS8030, TS8130, TS9030
    MX Series MX320, MX330, MX377, MX397, MX410, MX497, MX537, MX860
    Pro Series Pro 9000 Mark II, Pro 9500 Mark II

    ※windowsのみ、MACには対応していません。
    ※型番の下2桁(xx)は発売する国によって変わる場合があります。
    日本は下2桁(xx)を30に置き換えてください。
    例)MG6140→MG6130

E Series E4xx, E5xx, E6xx.
G Series G1000 Series, G2000 Series, G3000 Series, G5000 Series, G6000 Series, G3310, G5030, G6030 (その他のGシリーズにも対応していると思われますのでお問い合わせください)
iP Series iP12xx, iP13xx, iP16xx, iP17xx, iP18xx, iP19xx, iP22xx, iP25xx, iP26xx, iP27xx, iP4830, iP4930, iP58xx, iP7230.
iX Series iX6530, iX67xx, iX6830, iX70xx.
MB Series MB2030, MB2130, MB2330, MB2730, MB5030, MB5130, MB5330, MB5430
MG Series MG21xx, MG22xx, MG24xx, MG25xx, MG31xx, MG3230, MG35xx, MG36xx, MG4130, MG4230, MG5130, MG5230, MG53xx, MG5430, MG5530, MG5730, MG5630, MG6130, MG6230, MG6330, MG6530, MG6730, MG7130, MG7530, MG7730, MG8130, MG8230

 

※MG8730に対応しているかどうか不明

MP Series MP230, MP237, MP250, MP258, MP260, MP270, MP278, MP280, MP287, MP480, MP490, MP493 MP497, MP540, MP550, MP560, MP620, MP630, MP640, MP980, MP990.
TR Series TR7530, TR8530
TS Series TS5030, TS5030S, TS5130, TS5130S, TS6030, TS6130, TS8030, TS8130, TS9030
MX Series MX3xx, MX420, MX5xx, MX860
Pro Series Pro 9000 Mark II, Pro 9500 Mark II PIXUS pro-1

※windowsのみ対応、MACには対応していません。 ※日本の型番は数字の末2桁が30になっている事が多いです。 ※海外の型番を基準に書き出しているため対応表の中にない機種でも対応している場合がございます。

CANON サービスツールの使い方


CANON サービスツール はウィルスセキュリティソフトがウィルスと間違って反応します。 必ずウィルスセキュリティソフトを停止するか除外設定をしてからご利用ください。 ウィルスセキュリティがファイルを削除してしまった場合はダウンロードしたファイルを再度解凍してお使いください。 そのためダウンロードしたファイルは削除せず保存しておくことをおすすめします。

 

1.CANON サービスツール ST4905のダウンロードと認証

※ST5204、ST5510も使い方はほぼ同じです。 パソコンのウィルスセキュリティソフトを停止してお使いください。

手順1.ソフトのダウンロード先のアドレスをお送りいたします。 お送りしたメールに記載のアドレスからダウンローのドページを開いてください。 右側のダウンロードをクリックするとダウンロードが始まります。 ※スマートフォンやタブレットではダウンロードできません。windowsのパソコンからダウンロードしてください。

CANON サービスツール Service Tool ST5510 / ST5204 / ST4905

 

こんなときは

IEでダウンロードページが開かない場合

Internet Explorerではダウンロードできません。EdgeまたはGoogl Chromeをお使いください。

ブラウザがEdgeの場合

「デバイスに問題を起こす・・」と表示されたら、削除の横の「・・・」から「保存」を選択し、「詳細表示」から「保持する」を選択してください。 「フォルダーに表示」をクリックするとダウンロード先が表示されます。

 

ブラウザがChromeの場合

ダウンロードした時にこのような警告が出た場合は保存をクリックしてください。

CANON サービスツール Service Tool ST5510 / ST5204 / ST4905

ファイルのダウンロード先は下記の手順で開くことが出来ます。

CANON サービスツール Service Tool ST5510 / ST5204 / ST4905

手順2.ダウンロードしたファイルを解凍して、ST4905.exeをダブルクリックしてください。 (ダウンロードしたファイルは保存しておいてください)

CANON サービスツール Service Tool ST5510 / ST5204 / ST4905

 

手順3.Your machine IDのあとの文字列をmachine License IDの送信ページから送信してください。 ※machine IDの表示はエラーが表示されたときの出方に似ています。 machineIDを送信していただけましたら当方より認証キーが届くまでお待ち下さい。

IDを表示すると自動でコピーされています

IDはクリップボードに自動でコピーされています。右クリックで貼り付けまたはCtrl+Vで貼り付けて送信してください。(手打ちしないで必ず貼り付けでIDを送信してください。)

 

CANON サービスツール Service Tool ST5510 / ST5204 / ST4905

 

手順4.machine IDをもとに認証キーを発行し、メールでお送りいたします。 メールでお送りした認証キーST4905.KEYST4905.exeと同じフォルダーに入れてください。 ※送っていただいたmachine IDのパソコンでしか認証出来ません。

メールが迷惑メールフォルダーに入ることがあります。

CANON サービスツール Service Tool ST5510 / ST5204 / ST4905

 

 

手順5.ST4905.exeをダブルクリックしてソフトを起動してください。

CANON サービスツール Service Tool ST5510 / ST5204 / ST4905

 

 

手順6.ソフトが認証されるとこのような画面になります。(名前はお客様の名前になります) OKを押します。 ※この認証画面は最初の1度しか出ません。

CANON サービスツール Service Tool ST5510 / ST5204 / ST4905

 

 

手順7.ソフトが起動します。 ソフトの上の所にNo service mode printerとなっています。 これはプリンターをサービスモードで起動すればプリンターの認識コードに変わります

TOOLが起動しない場合は

プリンターのUSBケーブルをパソコンから抜いてST4905.exeをダブルクリックするとTOOLが起動します。 TOOLが起動してからプリンターのUSBケーブルをパソコンに接続してください。

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